不動産コンサルティングの住宅比較株式会社

スタッフブログ

2020.03.06

近隣の方々からヒアリング

住宅比較の後藤です。

本日は大宮エリアの候補物件近隣を回りました。

ハザードマップでは浸水がかかるか、かからないか微妙な土地の為、周辺聴き込みをしましたが、昨年の台風含めて最近は浸水は無いと教えて頂けた方もいました。

お礼で弊社のタオルをお渡しすると非常に喜んで頂けました。

また、お伺いしようと思います。

住む場所のハザードは非常に大切ですがエリアによってはどこにも住めなくなってしまい場所もあります。

内水履歴、近隣の方々のヒアリングも一つの判断材料にして頂けるお客様もいますので、近隣のヒアリングをどんどんして情報、体験としての話しが出来ればと思います。

インターネットでなんでも調べられる時代ですが近隣の人の話を聞くと言う事は横着せずに続けて、お客様に伝えていきます。

住宅比較株式会社

後藤  明義

お問合せ先→urawa@juutakuhikaku.com

2020.03.05

リノベーションの可能性

住宅比較の後藤です。

本日の日経新聞の記事に既存の不動産の活用方法を考える

リノベーションスクールが開催された記事がありました。

空き店舗の再生計画で人を呼び込み、街を活性化させるのが目的です。

約3年前に社内旅行で金沢に行った時の宿がやはり商店街の中の空き店舗をリノベーションしたものでした。

とても魅力的な建築でこのように利用しなくなった建物を再生出来る事は大きな可能性です。

それをどのように開発して運営して行くかが大変だとも思います。

古い建物の用途変更は非常に困難でした。

困っている人の助けになって、地域も活性化させる事が出来る、企業が果たさなくてはいけない社会貢献につながる可能性だと思います。

周囲にはそれをやるだけの仲間はいます。

開発から運営までのスキームを構築出来ればとても面白いのですが。

今の仕事のスキームを構築して誰もが同じようにご依頼者様の為にお役に立てるようにします。

住宅比較株式会社

後藤  明義

お問合せ先→urawa@juutakuhikaku.com

2020.03.04

土地探しを諦めていませんか?


住宅比較の後藤です。

本日は大宮、新都心駅で土地をお探しのお客様から

購入の専任媒介契約を頂きました。

売却の専任媒介契約を結んで土地を売りに出すことは当たり前のようになっていますが、購入の際に専任媒介契約を結ぶことは少ないかもしれません。

なかなか土地が見つからない。

条件に合う土地がない。

気になる空き地、空き家がある。

このような悩みをお持ちのお客様は是非ご依頼下さい。

土地が出たら連絡をもらう、ではなかなか探せません。

そして、何度か打合せしても、見つからない場合は連絡も来なくなる可能性も有ります。

専任媒介契約を結んで、毎週お客様に情報を提供致します。

また、エリア内の空き地、空き家を調査して売却して頂けないかもアプローチして提案致します。

毎週お客様に情報を提供していきますので、今まで長く探しても見つからず諦めかけているお客様はもう一度、一緒にチャレンジしてみませんか?

本日のお客様の希望エリア大宮、新都心駅の条件に合う土地の情報を明日から探していきます。

住宅比較株式会社

後藤  明義

お問合せ先→urawa@juutakuhikaku.com

2020.03.03

仲介

住宅比較の後藤です。

本日は浦和美園の土地売却を預からせて頂いているお客様にお会いしてきました。

担当者と神保町のお客様の会社に訪問してご挨拶をさせて頂きました。

お客様の仕事の話しを聞かせて頂き、とても楽しそうな姿を見て一瞬でファンになってしまいました。

一生懸命で目を輝かせて楽しそうに仕事の話しを出来る姿はとても勉強になりました。

自分の仕事、自分の会社をこうしたい!と言うビジョンを明確に持ち続ける事が人を感動させる原動力になっていくのだと強く思いました。

お客様の姿からとても勉強させて頂きました。

ありがとうございます。

お客様から売却でお預かりしている土地の金額も相談に乗って頂きました。

売主様には買主様の思いを伝え、買主様には売主様の思いを伝え双方共、最高の条件で進められればと思います。

そのような仲介ができればと思います。

住宅比較株式会社

後藤  明義

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2020.03.02

可能性を探る。

住宅比較の後藤です。

本日はハウスメーカーの担当の方と一緒に土地の確認をしました。

エリアは南浦和から大宮です。

条件に合う土地は20件程有りましたが、ハザードマップにかかる土地を探すと3件になってしまいました。

そこで浸水2mまでは一応現地確認をしましょうとしました。

浸水想定が2mでも内水履歴が無ければ現地聴き込みをして報告する為です。

内水履歴とは過去に床上浸水、床下浸水、道路冠水した場所と、いつ発生したかがわかる資料があります。

例えば15年前まで浸水していても、その年以降履歴が無ければ、何だかの治水が行われている可能性が高いのです。

役所に確認しても判明しなかった事も土地近隣の方々に聴いて回ると遊水池を作ってから川が溢れなくなったと言う情報を聴いてお客様と一緒に現地確認して購入して頂いた事もあります。

内水履歴は重要なのです。

可能性はお客様に報告して、再度ヒアリングさせて頂く事で良い土地を見逃さないようにしなくてはいけません。

お手伝いをする私達に固定概念があってはいけないなと思った過去も有ります。

まだ知らない可能性を探す事も私達の提案です。

住宅比較株式会社

後藤  明義

お問合せ先→urawa@juutakuhikaku.com

2020.03.01

テレビ電話商談

住宅比較の後藤です。

本日テレビ電話で商談をしました。

事前に打合せの資料となる土地情報をメールで送らせて頂き

打合せをしました。

今日の段階はお会いして打合せするのと同等の確認、進展があったと思います。

ここまでは思ったほど不都合は無いと思いました。

一時は大丈夫かなと言う不安がありましたが、

やらずに不安を感じていただけで、テレビ電話商談を前提に準備を切り替えれば、思考の方向性が切替り、初めての事が楽しくさえも思えてきます。

お客様にとっても時間の短縮、移動距離の短縮で負担は減ります。

次は絞り込んだ土地の報告です。

どうすればお客様が分かりやすいのか、次のステップに進めるかを考え、お客様に未来がイメージしやすい準備をします。

やらずに出来ない、難しいと考えてはネガティブな発想になり未来の成果に繋がりません。

お客様に喜びの未来をお見せでする。

スタートからこの発想で準備をすれば見えるものが変わり、お客様視点で準備が出来ます。

考えてみれば、テレビ電話商談が定着している職種は沢山あり、テレワークでは普通の事だと思います。

イメージです。

出来ない。分からない。は聴く、勉強して出来るようになる!

行動の基本だと思います。

住宅比較株式会社

後藤  明義

お問合せ先→urawa@juutakuhikaku.com

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