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毎日一問一答! 穴埋め問題

8月8日穴埋め問題

平成21年問19

1.高度地区とは、建築物の高さを制限した地区になります。
これは、地方公共団体の条例で定めるのではなく、(1)によって定められるものです。 よって問題文は、誤りとなります。

2.認可の公告のあった建築協定は、その公告のあった日以後に協定の目的となっている土地の(2)を取得した者に対しても、効力がある。

3.商業地域内にある建築物については、法第56条の2第1項の規定による日影規制は、適用されない。
ただし、冬至日において日影規制の対象区域内の土地に日影を生じさせる、高さ(3)mを超える建築物については、この限りでない。

4.特別用途地区内においては、(4)は、その地区の指定の目的のために必要と認める場合においては、国土交通大臣の承認を得て、条例で、法第48条の規定による建築物の用途制限を緩和することができる。

問題作成者
吉田真樹

解答
(1)都市計画(2)所有権(3)10(4)地方公共団体
解答者
住宅比較株式会社
竹内智哉